スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

参加しています!
ブログランキング・にほんブログ村へ
1日1プッシュ応援お願いしますm(__)m


 
  • 2014.03.11 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

浅岡雄也/Anniversary

お誕生日なので。
中学生の時、FIELD OF VIEWのデビュー当時から好きです。前身バンドのview時代からしっかりCD買ってきました。
今はファンクラブ等に入っていないものの、やっぱりCDの発売日、DVDの発売日など心躍ります。
……で、誕生日も忘れられないわけで。(^^;)
1月25日は忘れられません。数日後の自分の誕生日はしっかり忘れたことがありますが(笑

デビュー10周年記念に『記念的な曲』として作られたAnniversary。
実はFIELD OF VIEW時代に歌った『突然』の続編にあたる曲だそうです。
そう言われれば歌詞が。
『夏の恋を 歌ったメロディー』

『突然の夕立も』(突然のサビに『突然の熱い夕立に』というフレーズがある)
など、突然を連想させるような詞が。
突然で歌われた恋人たちのその後というのがしっかり伝わる詞です。
ただ、公式ページでは『歌はいいね〜』からの件に注目となっているのですが、その注目の意味が……ごめんなさい、解っていない。
(ただファンサイトでも『突然の続き』という意見が多いので、突然の続編というのは間違いないと思う)
突然をきっかけにFIELD OF VIEWを好きになったので(というかJ-POPに興味を持ったきっかけもこの曲)、大切な曲の続編がこうして出たことはとてもうれしいです。リメイクされたというか(^^)

この方は……やっぱり詞が好きです(><)
突然の続き、ということなので、やっぱり突然を知っているほうが楽しめますが、知らなくてもずっと続いてきた、そしてこれから続いていく恋の話を楽しめるのでは?
私が好きなKOTOKOさんは『恋の最中』『片思い』初々しい感じやそのドキドキ感を見事に歌いきってくれます(そして一緒にときめくことが出来ます)が、浅岡さんの場合は、その恋が実った後の安心感、もしくはその恋が終わった後の悲しさを歌うのが見事だと思います。
ドキドキ感やときめき感がない代わりに、安心感がある詞で、好きです。
KOTOKOさんは共感。浅岡さんは……憧れかな?
いつも一歩上、一歩先を歌われているというか……はい、恋が実った後の安心感はあまり味わったことがないです(笑)
ドキドキ、ときめきはたくさんありますが。

私が好きになるアーティストの条件って、第一に『声』惚れ、その次が『詞』です(^^;)

  • アルバム(3曲目に収録)
    トキノシズク
    徳間ジャパンコミュニケーションズ
    浅岡雄也(アーティスト)
    発売日:2005-10-26
    おすすめ度:5

  • 参加しています!
    ブログランキング・にほんブログ村へ
    1日1プッシュ応援お願いしますm(__)m


     

    ポルノグラフィティ/ネオメロドラマティック

  • 作詞:新藤晴一 作曲:ak.homma
    今朝、急に聞きたくなって、奥に仕舞ってあったCDを引っ張り出してきました(^^;)
    ポルノグラフィティは独特の曲というか、歌い方というか……とにかく『独特な雰囲気』が好きです。
    でも、なかなかCDを買うきっかけがなくって。
    好きな同人作家の方が同人誌に『ネオメロドラマティック』とタイトルをつけたので
    「たしかポルノの曲だよなぁ。あの曲がイメージ曲なのかな?」
    と気になったのです。で、そのまま買いました(^^;)
    その時にシングルを買わずにアルバムを買ったのは
    「もしはまったら、アルバムを買っておいたほうがお得」
    という考えがあるから(^^;)

    ポルノの曲は全体的にいえることかもしれないのですが……変わった言葉が多いな、って思います(^^;)
    『君はボイルした時計の皮むきにただ夢中になっている』
    なんてフレーズを初めて聞いた時は「ん!?」と驚いて歌詞カードを開いたものです。
    タイトルの『ネオメロドラマティック』という言葉もどこか面白い言葉ですし。
    前後の詞の流れからおかしくないけれど、「普通はそう表現しないだろう?」といい意味で意表をついてくれるものが多いな、と思います。

    でもとにかく好きなのは
    『行こうか逃げようか君が望むままに 幸か不幸か ネオメロドラマティック』
    に象徴される
    「どこかに逃がして」
    「どこかに逃げよう」
    という逃亡劇が見事に歌われているというところ。
    『君の「愛して」が僕に「助けて」と確かに聞こえた』
    というフレーズは大好きです。
    そしてそのメロディ。インパクトがあって、一度聞いたら忘れられない。このノリが大好きです。

    カラオケでポルノを歌うと周りに驚かれるのですが……難しいかな?

  • アルバム(2曲目に収録)
    THUMPχ
    ソニーミュージックエンタテインメント
    ポルノグラフィティ(アーティスト)岡野昭仁(その他)新藤晴一(その他)
    発売日:2005-04-20
    おすすめ度:4.62

  • 参加しています!
    ブログランキング・にほんブログ村へ
    1日1プッシュ応援お願いしますm(__)m


     

    浅岡雄也/Life goes on

    購入するときに人生で一番恥ずかしかったCD。
    超恥ずかしかった。
    この絵だって分かっていたら、アニメイトとか専門店で……買ってもやっぱり恥ずかしかったな。
    ……でも、ソロ活動してからの楽曲で一番好きなのもコレ(--;)

    この方の作詞は、FIELD OF VIEW時代……つまりは自分が中学生の時から好きでした。
    ……が、まさか、戦隊物(?)の主題歌。
    合うのか? 歌うのか? やるのか!?
    ちょっぴりドキドキでテレビ放送を見たのですが(見たんですよ!オープニングだけ見るために日曜日に早起きして!)……浅岡さんでよかった。(どういう感想(--;))

    アップテンポなのが一番好きなポイント。
    この方の歌はスローテンポというか、バラード系も結構多いのですが、やっぱりアップテンポで明るい曲の方が好きです。

    サビの歌詞がとにかく好き。
    『Life gone on もう一度 夢を掴みたいよ
    ココロの何処か 叫んでいるmy soul』
    という歌詞は、これがソロ活動1stシングルという意気込みが感じられるし、
    「ぜひ掴んでよ! もう一度!」
    と心押ししたくなります。
    『幾千万のshaining star 誰より輝いて』
    ……実は結構好き。自分が好きな「キラキラ」感があって。
    全体の疾走感とあっていてとっても好きです。

    さらにアルバム収録のuyax ver.だと、シングルでは
    「グランセイザ」
    と思いっきり叫んでいるところが、サビに合わせた詞に変わっている(><)

    というわけで、シングルは奥に仕舞われ、アルバムばかり再生しています(^^;)

    2年前に出たライブDVD『1st LIVE TOUR KOTONOHA 2004 ~To the Next From Here~』のバージョンも好きです。
    ……ってアレンジが少し違って、間に「Come on!」とか掛け声(?)が入っている違いなんだけど。そのライブ感が好きなのです。

    今日日記を書くためにアルバムの歌詞カードを開いたのですが、クローバーをバックにさりげなく書いてあった
    『明日もあなたが笑えますように』
    という写真に「ほっ」としました。
    明日も笑えるように頑張ります。

    参加しています!
    ブログランキング・にほんブログ村へ
    1日1プッシュ応援お願いしますm(__)m


     

    鈴村健一/cal

  • 作詞:鈴村健一 作曲:ゆうまお 編曲:川本盛文
    鈴村健一さんのミニアルバムの2曲目に収録されている曲です。
    正直いって、発売することすら知りませんでした。
    たまたま発売日数日前に発売を知ったのですが
    「でも、鈴村さんセルフプロデュースのアルバムって……ギャグなんだろうなぁ」
    と買う気はあまりなく。
    ……でも声は好きなんですよね。
    格好よい曲とか結構知っているんですよね……キャラソンだから鈴村さんが製作に関わったものじゃないけど。
    悩んだ末に
    「インディーズだし、あるうちに買っておこう」
    と買ってしまいました。(田舎なので、チャンスを逃すと買えなくなる可能性大)

    で……すみませんでしたm(__)m
    ギャグなんて思ってすみませんっ。
    マジメにいいアルバムでした。
    ……だって鈴村さんって、ラジオとか聞いているとあぁいうキャラだから……(もごもご)

    その中でも一番好きな曲が2曲目の「cal」。
    ……タイトルは鈴村さんらしいなぁ……と(苦笑)普通、カロリーとはつけないだろう、この曲で。
    内容はすごく真面目です。
    ……というか正直、励まされました。
    アルバムを買った当時、仕事が上手くいかなくて凹み気味でした。(って今も仕事は上手くいっていないけど)
    で友達にも愚痴れなくて(愚痴ろうと思うと別の話題や当人の悩みを打ち明けられ、結局自分の愚痴は言わずじまい(--;))
    「居場所すらないのかな? 居ても居なくてもいいじゃん。むしろ居ない方がよい? 私じゃなくっても代理はいくらでもいる?」
    みたいに凹んでいたのですが
    『居場所だけならあるこの地図の上』
    という歌詞と軽い歌い口調に
    「あ、そうなんだ」
    と簡単に納得。ここかどうか分からないけど、この地図の上のどこかには居場所だけならあるんだ。

    曲の全体的な雰囲気も好きですが、妙にこのフレーズは好きです。あとは
    『「およそ1キロ先渋滞在ります」
     壊れたナビ無視して前行け!』
    とか。

  • アルバム(2曲目に収録)
    box universe
    インディペンデントレーベル
    発売日:2005-12-17



    作曲者について……歌詞カードには『YUUMAO(M-2,M-5)』となっていましたが、ゆうまおさんの公式サイトによるとこの曲はゆうまおさんの作曲ではないようです。
  • 参加しています!
    ブログランキング・にほんブログ村へ
    1日1プッシュ応援お願いしますm(__)m


     


    search this site.

    profile

    calendar

    S M T W T F S
          1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    30      
    << April 2017 >>

    categories

    archives

    selected entries

    links

    recommend

    recommend

    recommend

    Preserved Roses
    Preserved Roses (JUGEMレビュー »)
    T.M.Revolution×水樹奈々,T.M.Revolution,水樹奈々

    recommend

    recommend

    recommend

    others

    mobile

    qrcode

    PR